皆さん、はじめまして。

このサイトではランク101になったばかりのグラブルプレイヤーを対象とした、各属性の育成方法やマルチボスのドロップ率などを紹介していきます。

各ボスの攻略方法なんかは別のサイトの方がはるかに詳しいので、そちらを参照していただければいいですが、逆にそんなサイトに書いていないことがこのサイトには満載です。

今回は初めての記事なので、ランク101以上のグラブルはどういうものなのかについて書いていきます。

1.ランク101のメリット

ランク101以上のグラブルは、ランク100以下のグラブルと比べて全く違います。

一番違うのが、

マルチバトルの数!!ヽ(゜▽、゜)ノ

ですね。アホみたいに増えます。

よくマグナHL戦だとか6人HL戦だとか言われるバトルのことです。

で、難しくはなるんですが、このマルチの報酬で、

武器をかなり強くすることができます!!(+・`ω・´)

よく言われる「マグナ4凸武器」「マグナ武器最終上限解放」というものです。

グラブルでは、ヴァルナやハデスといった「神石」と呼ばれる召喚石をガチャで運良く引かない限り、編成の多くをマグナ武器で固めることになります。

そのマグナ武器を限界まで強くすることができるので、パーティーをさらに強化することができます。

マグナ武器の最終上限解放は、ランク101以上で追加されるマルチバトルを自力でクリアする必要があるため、ランク100以下では絶対にできません。

自分が所持しているパーティーが強いと、グラブルはホントに楽しくなってきます。優越感と言ってもいい。

強くなったパーティでやる古戦場も盛り上がります。

どれもランク100以下では味わえないことばかり。

要は、グラブルを楽しむなら、とっととランク101になっちゃった方がいいです。

2.ランク101のデメリット

ナシ!!!ヽ(゜▽、゜)ノ

無いね。全くない。

一応項目立ててみたけど、無いね。

よく2chまとめとかに、

「ランク101なのに6属性マグナ編成完成してないのはありえない」

なんて書き込み見ますが、

全く問題ナシ!!(´゜∀゜`)

ハッキリ言って、完成している奴の方が圧倒的に少ない!!

そもそも、完成しているなら何なんだと言いたい。

大丈夫。ここから強くなればいいんだから、全く問題無いです。

3.ここから先は単属性マン厳禁

これだけは注意です。

いや、プレイスタイルなんだから人に指図されたくないという方はいるとは思いますが。

単属性マンは絶対に辞めた方がいいです(+・`ω・´)

これは筆者の好みとかではなく、理由があります。

○ 古戦場でお荷物になってしまう

古戦場のHELLボスは、有利属性以外に強い耐性を持っています。

ボスの攻撃も有利属性じゃないと無理なくらい強力な攻撃が飛んできます。

古戦場ではとにかく貢献度を多く稼ぐ必要があるため、有利属性のパーティーがいない人は大体お荷物になります。

じゃあ古戦場だけやらなければ?と思うでしょうが、それは無理です。

古戦場では、金剛晶というアイテムが報酬でもらえるのですが、これは古戦場でのみ入手できます。

金剛晶はSSR召喚石の上限解放が行えるアイテム。

同じ召喚石を使えば上限解放はできますが、ガチャでそれをやろうとしたらとんでもない金が必要になります。

単属性マンだって例外じゃない。例えば闇属性ハデスマンだったとしても、ハデスの3凸のためには金剛晶が必要です。

○ ゼノシリーズ討滅戦のクリアが難しい

ゼノ・イフリートなどの討滅戦では、古戦場と同様に有利属性以外に耐性がかかります。

しかもこちらの耐性は古戦場より遥かに強力。

中途ハンパな単属性マンだと倒すことは無理です。素直に有利属性で戦った方が遥かに楽。

しかも、ゼノシリーズ武器は今んとこ非常に強力(風はそうでもないけど(´・ω・`))

特に火は必須!!超絶必須!!

私は「ゼノなんかいらねーよハデスいりゃ十分なんだよ」と舐めた結果、とんでもない目に合いました。

○ 四大天司の試練のクリアが難しい

もうね。上とおんなじ。耐性がかかります。

で、この試練では武器がもらえますが、各属性の最終編成に間違いなく入るほど強力です。

ゼノシリーズ武器以上に、天司武器はあるとないとでは全く違います。

 

長々と書きましたが、要は、

活躍出来ないんですよ単属性マンはヽ(゜▽、゜)ノ

だから辞めた方がいい。

確かに6属性育てるのは大変ですが。

ランク101以上の人もそんなに6属性全てが強いわけではないです。

そこそこ強ければけっこういろんなバトルで活躍できます。

そして、いろんなバトルに気兼ね無く行けるので、楽しくなってきますよ。

 

今回はここまでにします。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。